【アーカイブ配信開始】2026年診療報酬改定が示す「見守りの新基準」― 点の監視から、線での判断へ ―
- MEGTAR_PR

- 2 日前
- 読了時間: 2分

いつも医療機器監視システム「MEGTAR」をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
2026年6月18日(木)にトーテックアメニティ株式会社様主催にて開催され、大変ご好評をいただきました医療DXセミナー『2026年診療報酬改定が示す「見守りの新基準」― 点の監視から、線での判断へ ―』のオンデマンド配信(アーカイブ配信)がスタートいたしました。
今回の診療報酬改定は、単なる「ICT機器の導入推奨」から一歩進み、「ICT活用の質の管理」が厳しく問われる時代の幕開けとなります。 「命に関わる判断が連続する急性期病棟で、本当に見守り機器が通用するのか?」という現場の戸惑いや疑問に対し、MEGTARの企画・開発をリードする三上道彦が、制度の枠組みを超えた「見守りの本質」を解説しています。
当日ご都合がつかなかった方も、ぜひこの機会にご視聴いただき、院内DX推進や看護配置基準への対応にお役立てください。
■ セミナー概要
テーマ 2026年診療報酬改定が示す「見守りの新基準」― 点の監視から、線での判断へ ―
こんな方におすすめ
2026年診療報酬改定における「急性期病棟での見守り」の解釈を深めたい方
ナースコールや各種モニタ、見守りシステムがバラバラに稼働しており、統合に課題を感じている方
看護現場の「アラーム対応の過酷さ」や「人員配置の凹凸」を解消したい看護管理職・事務長の皆様
講師 ビューローみかみ 三上 道彦 (医療機器監視システム「MEGTAR」企画・開発リード)
■ 配信期間およびお申し込み
視聴期間: 2026年6月29日(月)~ 7月31日(金)
申込締切: 2026年7月17日(金)16:00まで
参加費用: 無料
視聴方法: オンデマンド配信(限定URL) ※下記特設ページよりお申し込み後、2~3営業日以内に視聴用URLをメールにてご案内いたします。
▼ 詳細・お申し込みはこちら トーテックアメニティ様 特設ページ
単にアラームが鳴ってから駆けつける「点の監視」ではなく、患者様の状態変化を時系列で捉え、根拠を持って対応を判断する「線での判断」へ。 医療安全の土台を築きつつ、現場の「判断」を構造的に支えるインフラとしてのICT実装プロセスを、具体的なヒントとともにお届けします。
皆様のお申し込みを心よりお待ちしております。




コメント